ご使用方法

沙優モイストローション

ローションの役割とは。
洗顔後、清潔になったお肌でも、油分を失った不安定な状態のお肌に、
まずは素早く水分や保湿成分を補うローション。そのあとに続くエッセンスの成分を
より浸透させやすい状態へ整え、うるおいや肌のキメを整える、とても大事な働きをさせるものです。
真のうるおい、ハリ、ツヤ肌への効果をより引き出す為、確実にお肌をローションで保湿してあげましょう。
コットンよりも手のひらで。
コットンをお使いになるよりも、清潔な手のひらで行うことで、お肌への刺激を避けるという点でも、
扱う手のひらもうるおう、ハリ、ツヤを与える等、メリットの方が多いです。
手のひらに適量(10円玉大を目安としてください)を取り、まずは手のひらで温めてからお顔全体に
優しくなじませてください。その際にはこすって塗るのではなく、「優しくマッサージ」をしてあげる感覚で
「お顔全体にまんべんなく」を意識しておこなってください。
仕上げは必ずハンドプレス。
5~10秒ほど、お顔を覆う様に優しく「ハンドプレス」をして頂き、
効果的に浸透させることをイメージしながらおこなってください。
目元、口元など、特に乾燥が気になるところは重ね付けをするとよりうるおい、ハリ、ツヤに効果的です。

全成分

沙優モイストローション

特徴
・内容量:120ml
・サクラエキス※1、VCエチル※1、アルブチン配合※1
・3種のコラーゲン配合※3
・4種のヒアルロン酸配合※4

※1 保湿成分:ソメイヨシノ葉エキス、アルブチン
※2 製品の抗酸化成分:3-0-エチルアスコルビン酸
※3 保湿成分:水溶性コラーゲン、加水分解コラーゲン、サクシノイルアテロコラーゲン
※4 保湿成分:ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、アセチルヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸アルキル(C12-13)グリセリル
全成分
水、グリセリン、ぺンチレングリコール、BG、ソメイヨシノ葉エキス、3-0-エチルアスコルビン酸、アルブチン、ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、アセチルヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸アルキル(C12-13)グリセリル、水溶性コラーゲン、加水分解コラーゲン、サクシノイルアテロコラーゲン、トレハロース、PEG-40水添ヒマシ油、クエン酸Na、クエン酸、ヒドロキシエチルセルロース、香料、フェノキシエタノール

沙優モイストエッセンス

ローションでお肌の角質層への保湿をしっかりと行い、浸透しやすい状態になっているお肌へ
さらにエッセンスの成分を角質内部に浸透させ乾燥や肌トラブルからお肌を守りましょう。
適量(直径1cmくらいを目安としてください)を手のひらに取り、ローションと同じく、
手のひらの温度で温めてから、おでこ、鼻筋、ほお、あごなどの高い部分は特に乾燥によるダメージ等を
受けやすい部分となります。まずはこの部分を中心に薄く優しくのばしていってください。
のばすときは決して力を入れてゴシゴシとお肌をこすってはいけません。
お顔の内側から外側へ、下から上へと意識し、「優しくマッサージ」をする感覚でお顔全体にのばしてください。
仕上げに、ローション同様に、優しく「ハンドプレス」をおこなっていただくと、
より一層、うるおい、ハリ、ツヤへの近道となります。

ここでご注意。
ご使用量につきましては、「たくさん使えば良い」というものではありません。
適正量を正しくお使いください。1度のご使用量があまりにも過剰に多すぎると、
大切な角質層への浸透を逆に妨げてしまい、その後のお化粧品のノリも悪くなり、
乾燥を過剰に促してしまう等のトラブルにつながりかねません。
スキンケアの基本はコツコツと丁寧に積み上げていく事で、
うるおい、ハリ、ツヤへと繋げていく事です。
そして長期にわたり、毎日のお手入れを欠かさない事が何よりも重要となります。

全成分

沙優モイストエッセンス

特徴
・内容量:25g
・サクラエキス※1、VCエチル※2、アルブチン配合※1
・ヒアルロン酸、コラーゲン配合※5
・4種の植物成分配合※6

※1 保湿成分:ソメイヨシノ葉エキス、アルブチン
※2 製品の抗酸化成分:3-0-エチルアスコルビン酸
※5 保湿成分:ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン
※6 保湿成分:クララ根エキス、チャ葉エキス、マグワ根皮エキス、ベニバナ花エキス
全成分
水、グリセリン、ミネラルオイル、BG、ペンチレングリコール、ジグリセリン、ソメイヨシノ葉エキス、アルブチン、3-0-エチルアスコルビン酸、プラセンタエキス、クララ根エキス、チャ葉エキス、水溶性コラーゲン、マグワ根皮エキス、PEG-20、ベタイン、ステアレス-13、ベニバナ花エキス、ヒアルロン酸Na、グリチルリチン酸2K、セスキオレイン酸ソルビタン、カルボマー、ヒドロキシエチルセルロース、水酸化K、エタノール、香料、フェノキシエタノール
【使用上の注意】
  • 傷・湿疹等お肌に異常があるときはご使用にならないでください。
  • お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。
  • お肌に合わないとき即ち、使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合、
    使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合には、使用を中止してください。そのまま使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
  • 目に入ったときには、直ちに洗い流してください。
  • 乳幼児の手の届かないところに保管してください。
  • 高温多湿や低温の場所、直射日光の当たる場所には保管しないでください。